3年来の愛用者として、サイズダウン(SizeDown)の評価は如何でしょうか?

松丸浩巳 インタビュー

- 松丸(旧姓:佐藤)浩巳さんと初めてお会いした2009年から既に3年が経とうとしていますが、3年来の愛用者として、サイズダウン(SizeDown)の評価は如何でしょうか?

浩巳さん:改めてこの3年を振り返ってみると、体調が本当によくなりました。体を酷使したレース後や、ハードな練習後など、これまではよく体がむくんでいましたが、それがほとんどなくなりました。また、暑い中のレースや練習に強くなりました。周りが熱中症や脱水になっても、私は平気なことが多いです。

他の水との違いを感じることはありますか?

松丸真幸 インタビュー

- 浩巳さんからのご紹介で、真幸さんも同じく3年近い愛用者ですが、何か他の水との違いを感じることはありますか?

真幸さん:もう体が、自然とサイズダウン(SizeDown)を欲するようになってしまいました。どんな効果のあるサプリメントでも、おいしく頂けないと結局途中でやめてしまい、意味がありません。サイズダウン(SizeDown)は本当においしくまろやかでやさしく、運動中はもちろんですが、たくさん汗をかいた練習後に飲むサイズダウン(SizeDown)は格別で、乾いた体にスーッと浸透していく感じが実感でき、何よりのご褒美となっています。

トライアスロンの選手が食事関係で気を付けているのはどんな点でしょうか?

松丸真幸・浩巳 インタビュー

- 真幸さんは、今回のロンドン五輪に出場された田山選手にバイク指導をされるほどの実力の持ち主ですが、トライアスロンの選手が食事関係で気を付けているのはどんな点でしょうか?

真幸さん:3種あるので、ハードな練習に耐えられるだけの強靭な体を作らなければなりません。タンパク質やビタミンなどを不足なく摂取することはもちろんですが、その栄養を体の隅々にまで行きわたらせるという重要な意味から、からだの巡りの良いサイズダウン(SizeDown)は欠かすことができません。

サイズダウン(SizeDown)を取り入れてみて、身体の変化で「これは!?」というものはありますか?

松丸真幸・浩巳

真幸さん:もともと発汗量が多いほうで、その分人よりたくさん給水しなければなりません。しかしながら、飲める量・吸収できる量には限界があり、給水が追いつかず、以前は脱水症状になりやすかったのです。サイズダウン(SizeDown)はしっかり胃腸がスムーズに吸収してくれるので、のどが渇いているのに、水が飲めなくなるということもなくなり、本当にありがたいです。

浩巳さん:全体的に体調がよくなったことは、先ほどの通りですが、長年悩まされていた生理痛が、ほとんどなくなってしまったことです。これには、非常に驚きました。寝込むほどで鎮痛剤が手放せず、婦人科に相談に行って漢方薬も試したことがありましたが、よくなりませんでした。精神的にも毎月の苦痛から解放され、気持ちが軽くなりました。

女性の視点で今後、これが流行りそうと言うアイテム等があれば教えてください。

- 昨今のランニング女子(美ジョガー)ブームの中で、浩巳さんはまさにその牽引役じゃないでしょうか?
以前にも女性雑誌「美STORY」で、梅宮アンナさんの先生として登場されたり、スクール講師や有名ウェアブランドのサイズモデルなど、活躍の範囲も広いですが、女性の視点で今後、これが流行りそうと言うアイテム等があれば、教えてください。

浩巳さん:流行るかどうかはわかりませんが、私が今ハマっているもので、素敵にスポーツをする女性におすすめしたいものが2つあります。1つは、アロマです。頑張り屋さんの女性は、何かとストレスも感じやすかったりします。心も体もリラックスしてゆったりする時間が必要と思います。私は、アロマの香りで癒され、アロマオイルマッサージで疲れた身体をケアして、家での一人の時間を楽しんだりしています。

もう1つは、何と言ってもサイズダウン(SizeDown)です。女性の繊細な体にぴったりです。やさしくいたわってくれ、体の中からきれいにしてくれる、そんな実感があります。日々のエクササイズはもちろん、休日のレジャー、旅行、どこへ出かけるのにも、私のバックの中にはサイズダウン(SizeDown)が入っています。

- ありがとうございました。今後の益々のご活躍をお祈りしています!

※注:個人の感想であり、効果等を保証するものではございません。

 

松丸真幸 Matsumaru Masayuki

1975年1月24日生まれ
元日本を代表するプロトライアスリート。大学時代の18歳からトライアスロンを始める。サラリーマン時代に、マイケル・トリーズとの出逢いをきっかけにメキメキと頭角を現す。
26歳で、アイアンマン・ジャパン(長崎・五島)でプロに転向。総合10位。その後、佐渡の日本選手権で初優勝して、ナショナルチャンピオンとなる。以後、この大会で前人未到の4連覇を達成。
また、本格的にロングディスタンスに力を入れ、北海道オロロン大会優勝、宮古島優勝〔日本人7年ぶり〕と全国区となり、日本を代表するアスリートに成長。

現在はレースだけでなく、トライアスロンスクール、MTB里山ツーリングなどのイベントや独自のトレーニング理論で、トライアスロンの啓蒙活動などにも力を入れている。

松丸浩巳 Matsumaru Hiromi

1973年4月4日生まれ
日本屈指のトライアスリートにして、トレイルランナー。国内外の多くの大会に出場し、安定した実力を示すとともに、トライアスロン・トレイルランニングの講師としても活躍。
競技の楽しさを多くの一般アスリートやランナーとわかちあい、笑顔での的確な指導は絶大な支持を得る。

鉄人夫婦として、TV番組にも出演。
http://www.ntv.co.jp/lifeon/40.html

 

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